
最近、出荷の日には必ず3~4台は出荷している人気のティーテーブルやオケージョナルテーブルですが、かわいい小さいテーブルが流行っているのでしょうか?
小さいテーブルは、このティーテーブルやオケージョナルテーブル、サロンテーブルなどその大きさ、形によって色々言い方が違います。
ティーテーブルとは、18世紀にイギリスの家具職人であるチッペンデールによってデザインされた3本の脚に支柱をたてその上に円形や楕円の天板を載せた形の家具が代表的なティーテーブルです。


小さい小ぶりのテーブルと言ってもアンティークでは色んなものがあるので、お部屋の大きさや用途に応じて選んで頂ければいいかと思います。
最近では、女性のマンションでの一人暮らしにアンティーク家具で揃えられる方も多くなっていて、そんな方が初めてのアンティーク家具ということで上記の小さいテーブルやチェストなどでスタートされるみたいです。
今日は、アンティーク家具の小ぶりで小さい、かわいいテーブルについてちょっと説明してみました。

最終日の夜は、食事のあとに酔いを覚ますために何とか?広場(忘れました・・・)を散歩してきました。福井で言うと中央公園のようなものでしょうか?
とっても素敵な広場でカップルがデートしていたり、夫婦が仲良く散歩していたり、カフェで楽しく談話していたりと・・・あーこんな広場が福井にあったらなぁ~

最後のホテルはよかったですよー
家具やインテリアのセンスもバツグンでさすがヨーロッパ!って感じです。
マントルピースにコンソール、スタンドライトにウイングバックチェアーのアンティークの定番インテリア。
こんなに素敵なホテルなのに夜の10時にチェックイン、翌朝6時にチャックアウトが残念すぎる・・・・朝食も食べられなかった~。
別にアパホテルでもよかったような・・(笑)

以前は毎日が忙しくて仕事を休んでこんな海外旅行などは考えられなかったのですが、こうやって約1週間も会社を空けることができるようになったことはスタッフに感謝ですね。
そして、会社、組織、仕組み作りが成長してきたんだなぁ~と感じます。
遊んでばかり(仕事・勉強もしているのですが・・・)いられないのでフランス、イタリアで得たことをまた新しい仕事へ繋げていきたいと思います。
がんばっていきまーすっ。