フランスアンティークキャビネットのディスプレイとアーコールチェアのペイント、母の日の準備がんばりました!
ゴールデンウィークも明けて、Handleの方は通常営業。
今日はフランスアンティークの大型キャビネットから、アーコールチェアのリペイント、そして母の日に向けたお花の準備まで、忙しかったー。
フランスアンティークキャビネットを前田さんがディスプレイ中
フランスから届いたばかりのアンティークキャビネット。
オーク材に施された彫刻、上部のシェル装飾、たっぷりとしたカブリオール脚と、フレンチらしい優雅さが詰まった素敵な家具です。
スタジオでは山本さんがアンティークのコーナーキャビネットを撮影中。
マホガニーのアンティークコーナーキャビネット、お部屋の角にすっきり収まるタイプで、アンティーク家具の中ではコーナー家具は人気のアイテム。
ネットショップ内ででご覧いただくお客様にも、実物の質感がちゃんと伝わるように、いつも丁寧に撮ってくれます。ご苦労様です!
イギリスを代表するヴィンテージ家具メーカー「ercol(アーコール)」、もとのナチュラルな風合いをいかしつつ、お客様のご希望でアンティークホワイトに塗り替えています。
背もたれを1本ずつハケを入れていくシビアな作業。
塗料の濃度、ハケの運び方、乾かす時間…どれかひとつでも雑になると仕上がりが変わってしまうので、池本くんも真剣そのものです。
ペイント仕上げのアーコールチェアは、ナチュラルな北欧テイストにも、フレンチカントリーにも合わせやすくておすすめです!
そしてもうひとつ、母の日に向けたお花の準備も進んでいます。
赤いカーネーションに、リーフとカスミソウを合わせた小ぶりなアレンジメン。
Handleのロゴを添えて、ハンドル流に。
PS フランスのアンティークキャビネットのインスタ修復動画できました。
おかげさまで人気のシリーズになってきました。笑
ぜひ見て下さいね。


































































