
支柱はブラックペイントで仕上げられていて、棚板の部分はウォルナットのツキ板に象嵌での彫りが入っている上品な三角コーナーラックです。
支柱の彫りもとっても凝っていてラインも細く、美しくなっています。
象嵌の彫りのデザインはなんだが上流階級のお家の紋章のように風格を感じます・・・。
僕だったらどこにおこうかなぁ~、リビングや寝室はもちろん素敵で玄関においてもその家の格をあげてくれそうです。
でも、ちょっと贅沢だけどトイレのコーナーにおいても素敵だろうな~、みんなが使いそうにないところに上品な家具を置いてみるとインテリアの上級者になった気分になります。
そんないろんなインテリアを楽しめるアンティークのコーナーラックです。

先日の日曜日はサクの小学校での区民体育祭でした。
朝早くからの準備でいつも大変で年に一回のことですが、たくさんの町内が集まっての一大イベントです。
水野家でのメインイベントはサクのパン食い競争です。
年々ふっくらしていく咲太朗ですが、どちらがパンかわからなくなってきています。(笑)


全然練習していないのですが・・・、大丈夫でしょうか~
あせる~・・・