
イギリスからやってきた、アンティークよりはちょっと若いビンテージのサイドボードです。
いつものネイサンやマッキントッシュブランドのサイドボードをよりシンプルにしたデザインです。
ポイントは扉に装飾された市松模様のデザイン、こんな扉にデザインされた北欧スタイルのビィンテージ家具は初めてです。
最近、インテリア雑誌のプラス1リビングなどを見ていても北欧スタイルのインテリアを楽しまれている方が多いんですね~
世の中は北欧ブームなのでしょうか? アーコールチェアーも雑誌やTVのCM,番組のスタジオのセットなどでもよくつかわれています。
そんな北欧インテリア好きの方にはピッタリのチーク材でできたサイドボード、リビングに置いてTV台やTEL台、FAX台などでお使い頂けます。

家具の背中の板にコード穴を開ければ、DVDやブルーレイ、ハードディスクなどの電化製品も収納することができますよ。
(ハンドルではオプションで背板にコード穴を開けるサービスも行っております。)
サイズは、幅が約210センチ、奥行が約45センチ、高さが約75センチのビッグサイズです。
存在感バツグン!
今日は、最近人気の北欧インテリアのビンテージサイドボード家具のご紹介でした。
さて、イタリア旅行記の続き・・・
次に向かったのが男なら誰もが一度は乗ってみたいかな?のイタリアが誇るスーパーカーブランド「フェラーリ」の本社見学に行ってきました。

スタッフのユニホームはやっぱり赤! これもまたかっこいいー

エントランスにも跳ね馬が!! これもかっこいいーー
店内はこんな感じ
ヘルメットはいくつもありました。
セナのはどれかな?

旗の素敵~

持って帰りたい・・


テンション上がるわー

マジで欲しい・・・・でも買えない・・・・涙

生まれて初めてフェラーリに乗ってしまったー
とにかく「かっこいいーーーーーーー」の一言。
久々にシビレました。

内装がとっても素敵~
往年のドライバーの写真がズラリ。
料理もめっちゃ美味しくで車好きにはたまらない・・・とっても楽しい一日でした。
2日目はまた明日、ご紹介しますっ。

