
フランスからとっても素敵なアンティークのウッドシェルフが入荷してきました!
水野家でもアンティークのフックや壁掛けは玄関やリビングなどにつけてあるのですが、フックには帽子やジャケット、子供の塾のカバンなどかけて使っています。
棚の上には雑貨や造花、アンティークのおもちゃなどを飾って楽しんでいます。
このアンティーク壁掛けは高級材のオーク材でできていて、フランスらしい美しい装飾が彫られています。真鍮製のかわいいフックが4つもついているのでたくさん引っ掛けることができますね。
サイズは幅が約80センチから90センチとコンパクトなのでお部屋のどこでも設置できて楽しめます。
フランスやイギリスの家では殺風景になりがちな壁にこんなウォールシェルフをつけてインテリアを楽しんでいたんでしょうか?

特に、玄関なんかオススメですよ!僕の家の玄関のアンティークフックには子供の帽子や洋服、ジャンパーやダウンなどがめちゃめちゃ掛かっていますが、なんかかっこよくて気にいっています。
っということで、今日は壁で楽しむアンティーク小物家具の紹介でした。ぜひ、アンティーク壁掛けにチャレンジしてくださいね~

実はついにハンドルのスマホサイトができました~。おめでとうございます!笑
アンティークショップ ハンドルのHPに来て頂いている方のデバイスのなんと半数以上がスマホやタブレットになっているんです。すごいですね~
女の子のスタッフに聞いても家ではパソコン起動するのめんどくさいからスマホしか使わないみたいです。
っということでどげんかせんといかん!
いろんな方に手伝ってもらって(僕は何もできないのですが・・・)やっとやっとできました!!めっちゃうれしいー
本当に感謝ですね~。
まだまだ調整が必要なのですが、スマホでも写真が見やすくなっていますよ
これからも家はもちろん通勤電車の中、仕事の休憩中、医者の待ち時間、トイレの中?でもハンドルをよろしくお願いしまーすっ。
おはようございます。
めっちゃ忙しい・・・
さて、ついに入荷しました!!これは超ーー珍しい
ヘッドボードには美しい象嵌が丁寧に彫りこまれて、サイドにはスリットがあるので圧迫感もありません。ベッドの脚元には真鍮のキャスターがついているので移動もラクラクです。
でも、平行棒がダントツで1番!!
まいにち、慎太郎!
まずは、いつもどおりアンティーク家具の脚元、引き出し内部など細かい裏まで徹底的に専用の掃除機で掃除します。

ビューローの兆番もスムーズに動くようにチェックします。
デスク内部の細かい仕切り、扉の動きをチェックします。
仕上げにアンティーク家具専用のシュラックニスをハケを使って丁寧に塗っていきます。
最後はアンティークWAXで磨いて完了です。
やっと、やっと行ってきました~
僕は蕎麦好きなのですが、いやーうまかったっす!
店構えは古い和風の小さいお店で、席数は8席ぐらい座れる大きな円卓が2台置いてあるだけです。なんで、みんな相席になります。
っということで「シンタロウ・ぐるなび」認定決定!
こんなところが福井にあったんやーー!!
やっと僕の好きなチェストが入荷してきました!
バチュラーチェストとは、チェストの天板がフラップタイプで、その天板を開けると仕切りのついた収納やミラーがついていて下の部分が引き出しの付いたチェストになっています。
デザインはイギリスのアンティークチェストらしくシンプルラインのすっきりとしたデザインです。チャストの柱の部分には、僕の好きなブツブツ?デザインもついています。このブツブツがたまりません・・・。笑
元プロ野球選手の酒井さんとけっこう酔っ払ってるおっさんのツーショット!!
まいにち、慎太郎!
最初はいつも脚元からということで家具を徹底的に専用バキュームでクリーニングしていきます。
フタの兆番、動きのチェックをします。
コファーの天板をシュラックニスうぃ使いタンポずりで仕上げていきます。
最後はアンティーク家具専用のリベロンワックスで仕上げます。
とにかく、フランスパンがとまらない!!
お店は古いのですが、内装がクラシックスタイルで壁をへこませたり、モールディングをつかったり、壁にはレンガや照明にウォールブラケットを使ったりとめっちゃ凝っています。最近のレストランはモダンなインテリアが多く、ここまでクラシックな内装はあまり見たことがありません。
当時のインテリアとしてはめっちゃおしゃれですよね~
いつもお得なランチにいくのですが、ランチミニコースでもめっちゃうまくてボリュームたっぷりのランチなんです!
それと、僕のお目当てはこのフランスパン! とにかくバターとフランスパンがうまくてうまくてとまりません。・・・・、おかげでメインのころのはいつも腹パンパンです。(笑)
僕の最近、オススメのカフェはどこ??っというと
お店は本当に海沿いにあって、みんな海を眺めながら食事したり、お茶を飲みながらおしゃべりを楽しんだりしています。
っということで、先日の休日につかの間の晴れ間をねらって行ってきました!
まいにち、慎太郎!
まずはおしゃれもアンティーク家具も基本は脚元から!なのでワードローブの底板から掃除機を使ってしっかりクリーニングします。
脚物家具なので、家具の脚がグラついたり、接着剤が剥がれていないかしっかりと最終チェックします。
アンティークワードローブの内部と外部をしっかりとウエスでクリーニングしていきます。
ワードロープのハンガーなどがしっかりとついているか確認します。
アンティークの取っ手の動きも出荷前の最終チェックです。
アンティーク家具専用のシュラックニスをハケを使って丁寧に塗りこんでいきます。
最後にアンティークワックスを塗りこんで完了です。