
今回のものはアンティークではないのですが、ハンドルのバイヤーがイギリスへ行ったときにマーケットでかわいいコート掛けを見つけたので
いくつか買い付けてきたものです。
キレイな曲げ木のデザインでとっても素敵です。木製品なので軽く女性でも持ち運びができるんです。
上のフックには、帽子やコート、カバンなどをかけて下のほうには傘を入れることができます。
こんな素敵なホワイトのコートハンガーがあれば家に帰ってくるのが楽しくなりそうです。

初めての全国大会でしたが、うわ~こんな世界があるんや~っと、とっても勉強になりました。
みんな丸刈りで野球が大好きな子供ばかり、目がキラキラしていてとっても気持ちがいいやつらばかりです。
三年生にとっては最後の夏です。全国の予選を勝ち抜いてきただけあって上手そうな子ばかりでしたよ。
1回戦は、対岡山まなびクラブでなんと11対0のコールド勝ちです。
アジアの大砲は2打数0安打と残念な成績でした。
僕は昨日で帰ってきたのですが、今日から2回戦で対相模は12対4の大勝!
ベスト4をかけた大一番、名門兵庫伊丹戦は・・・1対8のコールド負けです。

ゆうたろうは、今回は納得のいくバッティングができてはいなかったけど、いい刺激になったような気がします。
→アジアの大砲ゆうたろうです。

←僕のブログ初登場のイジリ上手のりょうや先輩
練習に喜んで履いていったおニューのシューズを「おっ、ゆうたろう!かっこいいげーなどと甘い言葉で近寄、即座に踏みつけるとっても後輩思いの素敵な先輩です。
ナイスバッチングでした。
もっともっと練習して今度は主砲としてチームを引っ張ってほしいものです。
がんばれ、オールスター福井!アジアの大砲ゆうたろう!!
久しぶりにアンティークの
さてさて、先日あるネットショップの勉強会で1時間ほど発表をしてきました。
さて、イギリス便のアンティーク家具がドンドン入荷してきているのですが、素敵な
昨日は長男ゆうたろうの14歳の誕生日でした。
さて、倉庫に行くととっても素敵なイギリスらしい
アンティークらしくイギリスのメーカータグもキレイに残っています、僕はこのタグがたまりません・・・なんかかっこいいですよね。
昨日は、お休みだったのでこの前紹介した「かぐや」さんへまたまた行ってきました~
アンティーク家具によく使われている樹種には、ウォルナット材、マホガニー材、オーク材、エルム材、パイン材、ビーチ材などがあります。
また、英国ではオーク材への愛着は強く、今でもそうですが歴史上の長い間に使用されてきました。オーク材は無垢で使われることが多く、木目が他の材に比べて男っぽく、細かい繊細な家具には不向きなのですが重厚な仕上がりになります。家具の種類やサイズもたくさんあり価格も割りと手ごろですが、ポラードオークと呼ばれる特殊な生育方法で出来たオーク材を使った家具は大変高価になります。
マホガニー材はよく高級材と言われますが、これは現在、マホガニー材が伐採禁止になっているからではなく、18世紀当時のイギリスにおいても高級材として扱われていました。他の樹種に比べて原木としての価格が高いこともありますが、マホガニーの赤みを帯びた木肌に塗装をしていくとマガニー独特の色合いが出てきて、家具の繊細なデザインの加工に向いています。また、木の性質として割れたり反ったりすることが少ないことも高級材として重宝される理由でもあります。マホガニーの種類にもいろいろあるのですが、無垢材や突き板材としても使われ、装飾性のある繊細な家具が多いともいえます。
最後にウォルナット材は、その木目の美しさから突き板で使われることが多く、木目も詰まっていて繊細な加工も可能です。固い材の下地の上に木目を模様のようにした突き板の家具もよく作られています。価格はオークとマホガニーの間ぐらいです。しかし、18世紀末ごろから使用された北米産のウォールナットは木目も素直で、マホガニーの代用材として使われることも多かったみたいです。
今日はハンドルの出荷の日、みんな暑い中がんばっていますー、ピース☆
一般的に代表的なアンティーク家具には、ナチュラルなカントリー系の色合いのパイン材のタイプ、オーク材を使った茶色系のタイプ、マホガニー系の材を使った赤系のタイプ、ウォルナット材を使った赤茶色系のタイプの家具があります。
家具同士の樹種や色の違いよりも、僕がいつも接客で気を配っていることは空間全体としてのインテリアの色味です。床や壁、天井はもちろんカーテンやドア、そして大事な照明などのお部屋全体を構成する全体のバランスが重要なんです。例えば、白い壁のお部屋にライトな色合いの床で全体的に白っぽいお部屋に、明るい色、白っぽい家具を置いても、家具が埋没してしまい平面的に見え、せっかくのアンティーク家具があまり目立たなくなってしまいます。
さて、昨日は定休日だったのでユキと今年初の松岡軒のカキ氷を食べてきました。
← 運動を兼ねて徒歩で駅前まで行ったので、とてもへばっています・・・。
昨日の続きなのですが、アンティーク家具を選ぶ際には第一印象と言われてもその家具の状態(コンディション)が良くなければいけません。
また構造などの部分では現代の生活環境に対応できるように修理しなければなりません。例えば椅子やソファーなどに使われている座面のクッション材や表面の生地も座り心地がいいように張替えたりします。
あ~、疲れた~
いろんな様式やスタイルのアンティーク家具であってもみんなパティーナと呼ばれる風合いを持っています。これは長い年月を経てきたアンティーク家具のみ存在するものです。なので、スタイルの合う合わない、デザインの違いを超えてしまい、お部屋に家具を置いた瞬間から、もう何年も前からその場所にあったようにその家のインテリアになじんでしまうのです。
もうすぐ七夕ですね、
英国からアンティークの素敵な
サイズも幅が60センチくらいとコンパクトなコーナーキャビネットなので、お家のどこでも置けてしまいます。
昨日の月曜日は、咲の小学校が振替でお休みだったので、りょうたろうが行きたかったディズニーランドへ家族で行ってきました。
ゆうたろうとスペースマウンテンに乗ったり、りょうたろうはウエスタンリバーサイドトレインに乗って
イギリスから素敵な
最近、ゆうたろうの夜練のすぶりに小さい巨人が参加しています。