トイレリフォームその3

トイレのリフォームもいよいよ後半戦、
アプローチはフランスのパッサージュ風に!
ということでハンドルショップのアプローチと同じように、Pタイルを切り貼りしてパッサージュ風に仕上げていきます。
色合わせがまた難しい、、、
Pタイル

タイルを職人さんが小さく切り貼り、切り貼り…
職人さん、ありがとうございます!
Pタイル

ホワイトとフレンチグレーのコントラストがまた素敵っす!

おおっ、完成しました!
めっちゃかっこいい!

リフォームはこうやって現場に合わせながら仕上げていくのがまた楽しいですね!

ドアのほうはユキが指定したマスキングの位置に大工さんがモールディングを貼っていきます。
トイレのドア
おおぅ、これもまたかっこいい! 40年前の安っすい!ドアがこんなに素敵に!
ペイントするとどうなるんやろ?

いよいよ次は仕上げの壁ペイントです。
またご紹介していきますね。

PS 素敵なアンティーク家具もたくさん入荷しています!
このカップボードもすごく素敵!日本の家に合いそうでめっちゃ使い勝手良さそうですね。
ぜひ見て下さいね~
お花の彫刻がキレイなカップボードはコチラ

トイレのリフォームその2

大工工事も佳境に入ってきて、大工さんが収納庫を作っていました。
これはハンドル流トイレの定番スタイルで、板壁の中に収納庫を作ります。
ここにトイレのブラシや洗剤を入れるのでめっちゃ便利なんですよ。
僕の自宅やハンドルのお店のトイレも同じように造っています!
板壁

そして、床のタイル張り開始!
タイルはハンドルでも扱っているフランスのタイル、
職人さんが墨だしして正確に貼っていきます。楽しそうですね~
トイレの床

おおっ、タイル張り、完成~
めっちゃかっこいいっす!
フランスのタイル

その隅でユキが何やらドアに貼っていますね~?
予算の都合(笑)で既存のドアにモールディングを貼るのですが、モールディングの位置決めに四苦八苦、、、
素敵になるかな~
トイレのドア

職人さんの手でドンドン素敵なトイレになっていきます。
今度はアプローチをご紹介しますね。お楽しみに~

ハンドル流でトイレのリフォームします!

福井も梅雨に入りました。
昨日の雨は滝のような雨でしたが、今日はつかぬ間のいいお天気でした。

しかし、僕の腰がジメジメ…?した梅雨空のような痛みがあり辛い~
ここ一週間ばかり倉庫の整理をしていてもう毎日が筋肉痛です。

それとスタッフの職場環境を少しでもよくしていこう!ということで只今、配送センターのトイレ改装中です。
いつもお願いしている工務店さんに一年ほど前からお願いしていたのですが、中々日程が合わずにズルズルと遅くなってしまいました。

配送センターは僕の親父が建てた建物でトイレはもちろん和式です。そして、床壁はもちろんタイル!
なので改装がめっちゃ大変なんです、、、涙。

まあ、一年前からいいトイレがあったら写真を撮ってくるという変な癖をもつようになりましたが、
おかげでいい感じのトイレができそうです。

図面はいつもこんな感じ!長い付き合いの大工さんはわかってくれます。笑

現在のトイレはこんな感じです。↓

どうですか?、昭和を感じるトイレでしょ!?
青いステッカーは僕が家業を継いだときに、お客さんが使われるトイレを少しでもおしゃれにしたくて…
でも、改装したくてもお金がなくてステッカーを切り貼りしてかわいくしていたんです。
思い出に一枚とっておこうかな~笑
板壁

いよいよ大工工事開始です。
壁にはハンドルの板壁セットも使っていますよ。
ハンドル流でどんなトイレになるのかお楽しみに!

名古屋市のIさまに素敵なアンティークキャビネットをお届けしてきました。

先日、名古屋市のI様宅にアンティークのサイドボードとガラスキャビネットをお届けさせていただきました。

今回は相棒の池本くんと愛車ハイエースでお届けです!

名古屋市郊外の閑静な住宅街に立つ高層マンションにお住まいのI様邸、
1階ロビーのエントランスからクーラーが効いていました。笑

間仕切りの部屋の壁を取り除いたI様邸は30畳?ぐらいあるとても大きなリビングにハンドルのアンティーク家具がたくさん!
ありがとうございます!

こちらはまだ日本に到着していないコンテナの中の段階でお選びいただいたウォールナットのダイニングテーブル。
天板の木目がめっちゃ素敵です!
伸長式になっているのでご友人が来られたときにもたくさん座ることができるとっても便利なアンティークのテーブルです。

アンティークダイニングテーブル

そしてテーブルにピッタリの赤い座面が魅力のバルーンバックチェア。
背中の丸みと猫脚の曲線が芸術的!
天井に下げられたアンティーク風のシャンデリア。
ガラスの輝きがう~ん、素敵っす。
アンティークシャンデリア

後ろに並ぶのはお揃いのウォルナットで作られたアンティークガラスキャビネット。
奥さまのご趣味のグラスが素敵に飾られています。

テレビ台としてお使い頂いているのはアンティークのコンソールデスク、こちらも木目、猫脚がまた素敵なんですよね~。
その隣に今回お届けさせて頂いた「存在感ありあり」のサイドボード、ムーン型のデザインが女性らしいやさしいデザインでリビングを和ませてくれます。

アンティークサイドボード

隣に並んだステンドグラスのキャビネットは、当時の貴重なステンドグラスが入ったガラスキャビネット、これから何を飾るか楽しみですね!
アンティークガラスキャビネット

そして、リビングの中央にはおそらくもう手に入ることができないであろう…アンティークのカウチソファー、
生地も新しく張り替えて、キャスターも新しく真鍮のものに取り替えました。
めっちゃカッコいいっす!
アンティークカウチソファ

フランスからやってきたプチポアンチェアとリビングテーブルもカウチチェアにピッタリ!
床に敷かれたペルシャ絨毯もアンティーク家具にめっちゃ似合いますね。

そして、特筆すべきはこれらの素敵なアンティーク家具を囲んでくれる素敵な壁の腰壁はなんとI様のDIYなんです!
マンションの壁をDIYで腰壁を作られるなんて初めて聞きました!笑

そして、その収まりがまた素晴らしい!
いい腕されているんです!角の止め方などももうプロ顔負けです。
今度は廊下にチャレンジされるらしいです。がんばってください~
(玄関横のお部屋が、I様のDIY部屋になっていました。
ある意味、僕はこっちの部屋の方が興味があったのですが…笑)

I様から頂いたお土産は、僕の大大大好きな山本屋さん(今回は総本家!)の味噌煮込みうどんとケーキを頂きました。
総本家の味が楽しみです~大笑
ありがとうございます!

最後にやっぱりここでもやってしまいました…
I様に無理矢理持っていただきまして、最後にパチリ★

I様、奥様、この度は本当にありがとうございました。
素敵なアンティークライフをお楽しみください!

PS、帰りはもちろん行ってしまいました…。
山本屋さんの味噌煮込みうどん。

その昔、名古屋に住んでいたという池本くんも喜んで食べていました。食べ放題の漬物も彼は3杯おかわりしてました。(恥ずかしい…。)
あー、おいしかった。
とっても楽しい名古屋の旅でした。

イギリスから人気のG-plan、トラー&ブラックシリーズの素敵なオープンシェルフが届きました。

イギリスからとってもかっこいいヴィンテージのオープンシェルフが届きました。
しかも、レアもの!
ジープランのオープンタイプの飾りなのですが、このタイプのデザインは僕も初めて見ました。
G-プランのキャビネット
ジープランでも人気のトラー&ブラックシリーズ、シンプルな中、ブラックとゴールドの組み合わせがめっちゃかっこいい!
イギリスの家具は真鍮の取っ手や脚などゴールドの使い方がとっても上手ですね。

柱のトップが尖っているのが特徴、重さも軽いのでお部屋の中も楽々移動ができますよ。

自分の好きな雑貨やフィギアなどを飾るのはもちろん、下段にはA4ファイルの本バッチリ収納できます。

僕だったら、BOSEのスピーカーを飾って好きな音楽を聞きたいっすね。

サイズは幅が約100センチ、奥行きが30センチのコンパクトなサイズなので、ご新築、リフォームももちろん、マンションや賃貸アパートでもことができます。

天板も僕がピカピカに修復してますので気持ちよくお使いいただけます!

今日はイギリスからやってきたジープラン、虎&ブラックシリーズのオープンシェルフのご紹介でした

PS イギリスからアーコールのチェアや素敵なキャビネットが届きました。
ロンドンで人気のブラックのキャビネットは僕のデスクの隣におきたいですね


↑ とだくんも目を閉じるくらい忙しいw

お店の倉庫は、新しいアンティーク家具でいっぱいです。
これからアップしていきますのでお楽しみに!

福井の方では非常事態宣言がやっと解除されましたので、大好きな越前海岸にあるカフェ「マーレ」に家族で行ってきました。
りょうも楽しんでいました~、やっぱり気持ちいいですね!

マーレはコチラ↓(古い動画ですが、、、)

イギリスから天板が広くなる ! マホガニー材のアンティークワゴンが届きました。

イギリスからとっても素敵で便利なアンティークのワゴンが届きました。
イギリスのアンティークではワゴンのことをトロリーともいいます。

珍しい両サイドにフラップ式の延長天板が付いているんですよ。
片方ずつ広げることができるので、テーブルの横に置いて料理が増えたときなどめっちゃ便利!
焼肉屋やすき焼きの時など重宝しそうです!笑

木の材料はワゴンにしては贅沢なマホガニー材、引き出しも付いているのでキッチンの雑多なものなども収納できます。

サイズは延長天板を広げた幅が約110センチ、奥行きが40センチ、フラップ天板を閉じれば幅70センチのコンパクトサイズ。
ちょうど一般的なテーブルの奥行きといっしょなので並べて使えますね。

下の棚にはワインのフルボトルが入る高さなのでお酒が好きな人にはとっても便利そうですね。

脚元にはキャスターも付いているので、テーブルの横に置いたり、リビングのアフタヌーンティー用のワゴンとして持っていったりラクラク移動もできます。

あと、アンティークのワゴンはワゴンとしてはもちろん、パソコンのプリンター置き家具でも人気があるんです。
天板にはプリンター、中棚にはコピー用紙などを置いて書斎のサブデスクとしてもお使い頂けます!

アンティークの素敵なワゴンやトロリー、パソコンのプリンター台、サブデスクなどをお探しの方はぜひチェックしてくださいね。
今日はイギリスからやってきたマホガニー材でできた天板も伸張式!のキャスター式アンティークワゴンのご紹介でした。

PS 皆さんステイホーム楽しんでますか?
水野家でもじっと我慢してお家で楽しんでいます。
児童館のお迎えの帰りには学校のグランドでりょうとキャッチボールをしていますが、、、
早く、子供たちの笑い声が聞こえるグランドになって欲しいものです。

さて、今話題のテイクアウトですが、僕も休みの日にはテイクアウト楽しんでいますよ。

この前は三国で有名なバードランドのピザです。
キノコのピザうまかった。

箱の裏にはこんな心配りが、、、
また食べたくなりますよね!ご馳走さまでした。

追伸 ビザといえばセブンのピザが最高にうまい!
冷凍食品と思えないハイクオリティーです。
あと、とだまん曰く、ファミマのお母さん食堂の「ボロネーゼ」もスゴイ!
僕も食べてみて確かに美味い!
stay at home で食べてみて下さい~。

イギリスからとってもレアもの!美しいアールヌーボーデザインのガラスキャビネットが届きました。

イギリスからとっても素敵なアールヌーボーデザインのアンティークガラスキャビネットが届きました。

扉のステンドグラスのデザインから、トップの象嵌までとても素敵で細やかなアールヌーボーデザインが施されています。

こんな素敵なアンティークのお花のデザインのガラスがよく100年近く割れずにいたもんですね。大事に扱われていたんでしょうね。
しかも昔の貴重なマホガニー材なので木目もめっちゃ美しい!

↓取っ手はもちろん真鍮製、現代の家具にはないめちゃくちゃ凝ったデザインです。

こういう細かいところもアンティークの魅力なんです。
いやー、何度も言いますが、こんな素敵な家具に出会えるからアンティーク家具は止められません…。笑

幅約80センチ、奥行き約35センチのコンパクトなサイズなのでご新築やリフォームはもちろん、マンションや賃貸アパートでも置くことができます。
リビングや書斎はもちろん、玄関ホールなどに飾っても素敵ですね。

修復もピカピカに磨いて完璧に仕上げています!
どこにもないアンティークのガラスキャビネット、アールヌーボーなキャビネットをお探しの方はぜひチェックしてくださいね。

今日はイギリスからやってきたアールヌーボーデザインの素敵なアンティークガラスキャビネットのご紹介でした。

PS ハンドルの強い味方をご紹介します。

シャープのプラズマクラスター!
あー、空気がきれい~
でも、めっちゃうるさいっす、、、

とにかくスタッフのいる事務所の空気をきれいにしたい!
やっぱり空気清浄機と言えばシャープでしょ!
ということでプラズマクラスターに決定~
しかし、コロナに効くのでしょうか?

でも、まだまだ不安だし、、、
ということで選んだウィルスバスター首掛け式!これで完璧やーーー
気休めとか何と言われようが、僕はもうこれなしでは生きていけません…笑

今日は福井では感染者も少し減りました。
病は気から!
まだまだ油断はできませんが早寝早起き、納豆食べて免疫UP!
「Stay at ハンドル倉庫」
感染に気をつけて楽しくアンティーク家具の修復ガンバリマス!

アンティークガラスキャビネットにガラス棚板追加できます!

お気に入りのキャビネットの中にはどうしても飾りたいものや棚板の内寸にこの高さが欲しい!と言うようなご希望ございませんでしょうか?
こちらはお客様からご注文いただいた、イギリスの素敵なアンティークガラスキャビネットです。
アンティークガラスキャビネット

お客様からのご希望で棚板を移動して、さらに1枚追加したいと言うご要望をいただきました。
ハンドルでは、ガラスキキャビネットのガラスの棚板の追加や、棚板の高さの変更も承っています!

それではやっていきましょう。
こちらはお客様からご指示いただいた内寸の寸法の図面です。
内寸高さが21センチがご希望の高さです。
棚板の高さ変更

まずはご希望の高さの位置にメジャーで測り鉛筆で印をつけます。

板の厚みを考えて、キリで先穴を開けていきます。
そこにガラス棚板を支える金具(ヒートン)を取り付けていきます。

ガラスの棚板だと金属の人とカチカチ音がうるさいので、透明なゴム(ビニールパイプ)をつけて振動を取り吸収するようにします。
↓ こんな感じです。

同じように高さを揃えて棚受け金具を取り付けていきます。
高さがズレないように注意します。

取り付けた棚受けにガラスを乗せて採寸してみると、ぴったり21センチ!
いい腕してますねー笑

同じように追加する2段目のガラス棚板も内寸を21センチとって取り付けていきます。

取り付けた金具にガラス屋さんに注文していた新しい棚板を載せて、

完成!お客様のご希望通り、1段目、2段目ともに21センチの内寸をとることが出来ました!
ハンドルでは、ガラスキャビネットのガラスの棚板や木製の棚板を追加することもできますのでぜひご相談ください。

もちろん動画も作りました!
ぜひ見て下さいね。

イギリスからオーク材の木目が美しい ! アンティークブックケースが届きました。

今日はめっちゃいい天気でしたね。
毎日コロナのニュースばかり…
気が滅入りそうな中、ハンドルでアンティーク家具やインテリアを選んでいただけるお客様には本当に感謝です。

そして、昨日はめっちゃたくさんのアンティーク家具を出荷させていただきました。昨晩はご飯食べて久々にバタンキュー、、
この大変な時期にたくさんの商品を配送していただける運送屋さんにも感謝です。
本当にありがとうございます!

さて、今日は情熱慎太郎の中にも登場するイギリスからやってきた素敵なアンティークのブックケースのご紹介です。

トップが丸みのデザインが素敵な優しいデザインのアンティークブックケースです。
背が高いブックケースですが、トップに丸みがあり圧迫感のないデザインで仕上げられています。
アンティークの本棚
ガラス扉には熟練の家具職人によって施されてた木の装飾がまたいい!
下の木扉にはパーケットリーの模様が丁寧に施されていますのでとっても高級感があります。

扉の中にはA4サイズの雑誌も収納できるので実用性もバッチリ!お気に入りの雑貨や食器を飾ったりすることもできますよ。

素敵なかわいい鍵もついています!(もちろん使えます。)

材料は美しい木目で貴重なオーク材を使っています。

サイズは幅が約100センチ、奥行き31センチのコンパクトなサイズなのでご新築やリフォームはもちろん、マンションや賃貸アパートでも置くことができます。
本棚としてはもちろんご新婚さんさんなどの二人暮らしの食器棚としてもお使いいただけますよ。

アンティークの素敵な本棚や戸棚、食器棚やカップボードをお探しの方はぜひチェックしてくださいね。
今日はイギリスからやってきた珍しい頭がアーチ状のアンティーブックケースのご紹介でした。

↓ちなみにこちらが先日もご紹介した「情熱慎太郎」です。
まだ見ていない方はもちろんもう一回見たい!方もぜひ見て下さい~
おかげ様でなんと700回再生超え!オスカー狙っています…笑

PS 先日、家族で花見に行ってきました!
っというか自転車で回ってきただけですが、やっぱりいいっすねー
こんな僕ですが、花見が大好きで毎年家族で散歩がてらに楽しんでいます。

家族だけならマスクとっていいのかな?
こんな時期で短い花見でしたが、楽しい家族の時間でした。
しかし息子ら大きくなったなー

イギリスから象嵌の装飾が美しい!幅が約90センチのアンティークガラスキャビネットが届きました。

イギリスからとっても素敵なアンティークのガラスキャビネットが届きました。
めっちゃ美しいでしょう、これぞイギリスクラシックアンティーク!
アンティークガラスキャビネット
いつものことですが、こんな美しいキャビネットに出会えるからアンティークは止められません…。
すらりと開いた足の美しさはアンティークならではのシルエットです。

キャビネットのトップと扉には腕利きの職人によって装飾された象嵌、そしてガラス扉にはアンティークゴシックデザイン特有のポインテッドアーチの木枠のデザインが施されています。

樹種はアンティークでも高級なマホガニー材、木目の美しさが際立っています。

サイズは幅が約90センチ、奥行きが約30センチのコンパクトなサイズなのでご新築やリフォームはもちろんマンションや賃貸アパートでも置くことができます。
お気に入りのお皿や雑貨、趣味のフィギアやアクセサリーなどを飾ってぜひ自分だけのアンティークインテリアを楽しんでくださいね。

今日はイギリスからやってきた、見てるだけで惚れ惚れする美しいアンティークガラスキャビネットのご紹介でした。

PS 先日、長男ゆうたろうの引っ越しに東京に行ってきました。
今回はコロナウイルスの感染も怖いので車での上京です。

今までの野球部の寮生活から「もう共同トイレは勘弁してくれ、、、」とのことで
晴れて一人暮らしとなるのですが、まー、男の割に荷物が多すぎ!
僕は「古着好き…」だからしょうがないということで、かたずけに朝から晩までかかりましたがいい部屋に仕上がりました。
どうせならアンティーク家具屋の息子らしい部屋に!ということで
テーマは一人暮らしのイギリスアンティーククラシック?です。
オークのワードローブに大好きなビームスのお店みたいと喜んでいました…。
オークのデスクはアンティークのオケージョナルテーブルの脚を外してデスクに変身!
一人暮らしのアンティーク家具
ちなみにチェックのベッドカバーはニトリさんのものです。
ラルフローレンホームみたいでしょ!同じ家具屋ですがいやー、ニトリさん、すごいっす~

まあ、インテリアに少しでも興味をもてばいいのですが、、、
僕としては照明をシャンデリアにしたかったのが心残りとなりました。笑

最後に玄関にはあこがれのユニフォームを!?
今年こそ、ライトスタンドへの美しいアーチを楽しみにしています!と言いたいのですが、
早くコロナが治まり、みんなが普通に生活できることをを切に願っています。

アンティークショップハンドル社長、老舗家具屋4代目のブログ