イギリスからウォルナットでできたアンティークのオシャレなマガジンラックが届きました。

イギリスからとっても素敵なアンティークのマガジンラックが届きました。
これ、めっちゃ贅沢なマガジンラックなんです。なんと材質は高級なウォルナット材で作られているマガジンラック!木目も美しい・・・、いつもはオーク材で作られているのですが、ウォルナットのマガジンラックはレアものです。
猫脚のマガジンラックはなかなか見つからないんですよ。

雑誌や新聞を入れるスペースは3ヵ所あり、収納もたっぷりできます。
サイズは幅が約40センチ、奥行きが約25センチなのでリビングの隅やすき間でも置くことができます。レストランやショップ、サロンに置いてもカッコイイですよ。

イギリスアンティークで上品でオシャレなマガジンラック、新聞入れなどをお探しの方はぜひチェックして下さいね。
今日はイギリスからやってきたウォルナットで作られたアンティークのマガジンラックのご紹介でした。

PS 先日、水野家で大事件が起きました!毎週火曜日にりょうが英語の塾に通っているのですが、いつも通り塾に送っていって(マンションの一室)玄関で車から降ろして一人でマンションに入っていくのを見届けた後、僕は帰りました。

その30分後にばあちゃんから「あんたーーー、りょうが一人で帰ってきたわーーーーーー怒怒怒」と激怒の電話が・・・
実家に飛んでいくと「塾休みやったから一人で走って帰ってきたわー」とまだ6歳のりょうが平気な顔。
マジで・・・、塾から家までは2.5~3キロはあるし、いつも車で送っているから道がわかるはずがないのに・・・
どうやって道がわかったんや?と聞くと、「お父さんと車で来るから道わかってたよ。」と。
子どもってスゴイですね~、親が知らんところで成長するんですね。僕だったら泣いてそこで待っていたかな~?笑

とにかく事故がなくてよかった~、その後、ばーちゃんとユ〇から今期最高クラスの厳罰に処されたのは言うまでもありません・・・。
(言い訳ではありませんが、僕は〇キに言われるがままその時間に塾に送っていっただけですが・・)
あー、何ともなくてよかった~、本当にヤバかったっす。これからは気を付けようと思います!

イギリスからなんとアンティークの本?がついた美しいウォルナットでできたアンティークベッドサイドチェストが届きました。

イギリスからとっても素敵?なアンティークのベッドサイドチェストが届きました。
これ、僕がほしいっす。こんな家具との出会いがあるからアンティーク屋さんをやめられないっすよね~。
素敵なアンティークはもちろんなんですがめっちゃ面白い家具がやってきました!なんと扉の本はフェイク、イギリス人ってこんな遊び心あるんですね。

またこの本がリアルで本当のアンティークの本にソックリ・・・、扉の取っ手も分からないように革でできています。さすが作りは妥協しませんね~笑
本体はアンティークでも人気の高級なウォルナット材、スラリと綺麗な脚で美しい家具に仕上がっています。

サイズは幅が約40センチ、高さが約75センチなのでベッドサイドはもちろんリビングに置いて電話台やFAX台にもお使い頂けます。
引き出しもついているのでカギ入れにも使えてめっちゃ便利に出来ています。

アンティークのサイドチェストや小さい台などをお探しの方はぜひチェックして下さいね。
今日はイギリスからやってきたアンティークの本付き?のアンティークベッドサイドチェストのご紹介でした。

PS 先日、現代の家具のレベル調整動画をご紹介しましたが、もっと分かりやすようにアンティーク家具でもレベル調整の動画を作ってみました。特にアンティーク家具の場合は現代の家具と違って扉の蝶番で調整が出来ないので床とのガタツキをレベル調整で調整して、扉の高さを合わせていきます。
簡単にできるのでぜひチャレンジして下さいね。

先日のカレーに続いてのご紹介ですが、味噌カツの老舗「むろまち」さんに行ってきました。やっぱり美味いわ~、サクもパクパク食べてました。
このドロドロ味噌がたまらなく美味い・・・

さすが人気店だけあってお昼はお客さんでいっぱい!かなり美味いのでとんかつ好きな方はぜひ行ってみて下さいね。お昼は混むので早めの時間がおススメです。

イギリスからウォルナット材で丁寧に作られた、ロイヤルブルーの張地がおしゃれなアンティークのサロンチェアーが届きました。

イギリスからとっても素敵なアンティークのサロンチェアーが届きました。
見て下さい、この美しいナーシングチェアー!欲しい・・・笑

やっぱりアンティークって面白いですよね、やめられないっす。現代の家具ではこんな美しい椅子にはなかなか出会えないんです。
背もたれからアーム、そして脚まで丁寧に彫り込まれた装飾は完璧で素晴らしい・・・。アンティークの彫り込みって現代の彫り込みとはレベルが全然違うんです。イギリスの職人さんってどうやって彫っていたんでしょうね?僕は修復まででいいっす。

そして、いい椅子ってうしろ姿もカッコイイんですよね~、色もいい!新しく上品なロイヤルブルーの生地で張り替えていますので気持ちよくお使い頂けます。座り心地も座面が低く設定して作られているのでとってもいいんですよ。

サイズは幅が約70センチなのでご新築やリフォームはもちろんマンションや賃貸アパートでも置くことができます。
ちょっと高級な一人掛けのアンティークチェアーやパーソナルチェアーをお探しの方はぜひチェックして下さいね。

今日はイギリスからやってきた僕も欲しい!ロイヤルブルーの上品なナーシングチェアーのご紹介でした。

PS 先日、勉強会で聞いてきたカレーが美味い!という福井銀行本店近くの「カビラ」さんへ行ってきました。
初のカビラカレーだったのですが、美味かったっすね~

なんかスパイスが効いているのか、大人のカレーだったのですが初めての味でかなりうまかったです!
ランチに行ったのですが、あとから常連のお客さんでいっぱいでしたよ。
カレー好きな方はぜひ行ってみて下さいね~

でも、僕の中では人生最高峰のカレーはやっぱり高岡のインディアンカレーのヤサ玉カレーです。
あー、高岡行きたくなってきた~笑
なんか、大阪にもおいしいカレー屋さんがあるらしいのでぜひ教えてくださいませ!

イギリスからクラシックなお花の柄がオシャレなアンティークアーコール2Pソファが届きました。

イギリスからとっても素敵なアンティークのアーコールソファが届きました。
ハンドルでも人気のアーコールソファーですが、久しぶりに届きました。最近では買い付けに行ってもなかなか状態のいいものが見つけられなくなってきた中でキレイなアーコールを見つけてきました。

こげ茶色のフレームにお花の柄のクラシックな柄がオシャレっすね~、曲木のやさしいフレームが体をすっぽりと包んでくれるので座り心地もいいんです。

クッションを取り外せばフレームが軽いので移動もラクラク、サイズは幅が約140センチ、奥行きが約90センチの二人掛けのコンパクトサイズなのでご新築やリフォームの方はもちろんマンションや賃貸アパートの方でも置くことができます。
今回はお揃いの一人掛けのラウンジソファーやロッキングチェアーも届きましたので、アーコールのお揃いのソファーセットをお探しの方はぜひチェックして下さいね。早いもの勝ちです!笑
↓このロッキングは僕も欲しいっす。

今日はイギリスからやってきたアンティークのアーコールソファのご紹介でした。

PS 先日、東京の友人がお店に遊びに来てくれました。
お土産はなんと僕の大好物の「TOPS」のチョコレートケーキ!ありがとうございます!

ブログでも何度か紹介しているのですが、僕の大好物は東のTOPS、西のリクローおじさんのチーズケーキです。う~ん、どちらも甲乙つけられません・・・。トップスはあのチョコレートとクルミのハーモニー、リクローおじさんはあのフワフワ感がたまりません!なんでこんなに美味いんやろ~、そして、買いやすい価格、最高ですよね。
トップスは僕が高校生のころ姉が東京のお土産で買って来てくれて「東京っておいしいものがあるんやな~」っと感動しました。リクローおじさんは僕が大阪の家具屋でサラリーマン時代にお金がなくて唯一の贅沢が休みの前のリクローおじさんのチーズケーキでした。笑

やっぱり企業って〇〇と言えば〇〇って大事ですよね。ハンドルもそんなお店になれるように頑張ります!

イギリスからアンティークプレスドグラスとシルバーを組み合わせたオシャレなベルが届きました。

イギリスから素敵なアンティークベルが届きました。
なんとプレスドグラスとアンティークシルバーがセットになったベルです。美しいですね~、もちろん音色も素敵なんですよ。
こんなベルで「チリン、チリン~食事ですよ~」と呼ばれる食卓が羨ましい・・・笑

リビングや玄関に飾って置くだけでもオシャレです。レストランの食卓やホテルのカウンターにあると品格があがりますよ~、僕だったらデスクの上に飾っておくかな?

アンティークやガラスの素敵なベルをお探しの方はぜひチェックして下さいね。
今日はイギリスからやってきたアンティークガラスとシルバーを組み合わせた素敵なベルのご紹介でした。

PS 家具と床とのガタツキを調整する「家具のレベル調整」の動画を作ってみました。
家具を置いた際に床とのガタツキや扉が傾いて扉どうしの高さがずれることってありませんか?
床は水平に見えても1~5ミリ程度沈んでいる場合がありますので、幅の広い家具を置くと家具がガタツクことがあります。
そんな時にベニヤ板や段ボール板を脚の下に1~2枚敷くことによって家具が安定し、扉も水平になります。
今回は今お使いの家具でもできるように現代の家具でやってみました。もちろんアンティーク家具でも使えますのでぜひやってみて下さいね。

フランスからお花の象嵌が美しい!ウォルナットのアンティークコーヒーテーブルが届きました。

ここ二日間はめっちゃ寒かったですね、定休日の二日間は寒くて楽しみにしていたゆうたろうの野球の試合も中止、土曜日の夜はどしゃぶりの中の花見でしたが、今日からは天気も回復しそうなので清々しい日となりそうです。

さて、フランスからとっても素敵なアンティークのコーヒーテーブルが届きました。

やっぱりフランスの家具は美しいんですよね~、天板の厚みからの華奢な脚のデザインまでなんとも言えない美しさ・・・、フランスの伝統のカブリオルレッグが素晴らしいっす。イギリスアンティークとはまた違う独特の繊細さがあります。
そして、この天板見て下さい!細かい象嵌でお花の模様が描かれているんです。どうやってこんなに細かい象嵌を作っていくのでしょうか?
ぼくだったら版画でも無理っす。笑

サイズは幅が約90センチ、奥行きが約50センチの使いやすいサイズなのでご新築やリフォームの方はもちろんマンション、賃貸アパートの方でも置くことができます。
フランスのアンティーク家具でエレガントなセンターテーブルやコーヒーテーブルをお探しの方はぜひチェックしてくださいね。

今日はフランスからやってきたお花の象嵌が美しいアンティークのコーヒーテーブルのご紹介でした。

PS 昨日は三男りょうたろうの小学校の入学式でした。ゆうたろう、さくたろうに続いて三回目の入学式で新鮮さはなかったのですが、一番下は何しても可愛いっすよね~

校門前で緊張気味のりょうたろうくん・・・

これからまた6年間がスタートです。
親子共ガンバリマス!

あっ、心配でコソっと集団登校についていく人がいました。しつこいっすね~笑
これからスポーツに勉強にいっぱいがんばって、これだけは誰にも負けない大好きものを見つけて欲しいです。
ガンバレ、りょうたろう!6・3・3の12年、オヤジもガンバリマスっ。

イギリスから北欧インテリアにピッタリ!G-PLANのビンテージ、伸長式ダイニングテーブルが届きました。

イギリスからとっても素敵なビンテージのドローリーフテーブルが届きました。
しかもハンドルでも人気のG-lanシリーズのテーブルです。僕もこのタイプのドローリーフテーブルは初めてみました。
アンティーク家具ショップを初めてからもう10年経ちますが、まだまだ見たことがないアンティークがいっぱいです。
だからやめられないっすよね~笑

このテーブルはG-プランらしくシンプルなデザインで仕上げられていますので、シンプルなデザインや北欧インテリアなどがお好きな方にはピッタリ!アーコール社のチェアーやチャペルチェアーなどを組み合わせてもオシャレです。

サイズは幅が約90センチ、伸長式の天板を両方広げれば140センチになるのでお一人暮らしやご新婚さんにとっても使いやすいオススメの大きさです。水野家でもオークのドローリーフを使っているのですが、めっちゃ使い心地いいですよ。

アンティークやビンテージ家具でシンプルなテーブルや北欧スタイルのテーブルをお探しの方はぜひチェックして下さいね。
今日はイギリスからやってきたビンテージのG-PLAN社の伸長式ダイニングテーブルのご紹介でした。

PS 水野家にもスタジアムが出来ました!
先日、大阪に行った時のお土産がコレ↓

最近の悩みがりょうにサッカーをさせようか?野球をさせようか…笑
僕はサッカーをやっていたのでサッカーをやらせたい気持ちもあるし、ゆうたろうの高校野球が今年で最後なので野球をやらせたい気持ちもあって仕事よりもめっちゃ悩んでいます。(やるのはりょうですが…。)
っということで野球版からスタートしてみることにしました。でも、現代の野球盤って知ってます?浮いたボールを打つんです⁉︎なので打球はダイレクトでレフトスタンドやバックスクリーンに直撃!もうリアル野球に近くてビックリ!
しばらくはこれで野球の洗脳をしてみようと思います。笑
早くバットが欲しいって言わんかな〜、楽しみな野球オヤジでした。

イギリスからとっても素敵な真鍮の小さいシャンデリアが届きました。

フランスからとっても素敵なアンティークのシャンデリアが届きました。
昨日の引き続きまた照明ですが、これもまたフランス!って感じのシャンデリアです。

やっぱりフランスの照明はエレガントですよね~、なんか言葉にうまく表現できないのですが、なんかオシャレなんです。
ベルサイユ宮殿にぶら下がってそうなシャンデリアをちょっと大人しくしたミニ版、フレームは僕の好きな真鍮ゴールドで造られていてくすんだいい味でていますよ。

サイズはちょっと小さめなので玄関ホールやトイレ、廊下や階段などにピッタリ!
フランスのアンティークの小さいシャンデリアや真鍮のペンダントライトをお探しの方はぜひチェックして下さいね。
今日はフランスからやってきた台形のガラスを組み合わせた真鍮のオシャレなシャンデリアのご紹介でした。

PS ここ数日、花見ラン楽しんでいます。
すぐ近所に福井でも有名な桜の名所があり家族で毎晩楽しんでいます。

昨日は自転車部がユキ、サク、りょう、ラン部が僕でちょっと走ってきました。ホントに春の空気がうまい!
なんか歳をとるほど花見が好きになってきました。もうおっさんですね・・・笑
桜が見れるのももう数日ですが、しばらく楽しみますっ。

イギリスからオシャレな真鍮製のアンティークデスクランプが届きました。

イギリスからとっても素敵なアンティークのスタンドライトが届きました。
いや~、これめっちゃカッコイイっすよね~、こんな真鍮のランプはアンティークならでは!現代のランプでは見たことがないです。
とにかく真鍮の質感がものすごくいい!そして、ネジネジもまた素敵っす。置いてるだけでお部屋の品格が上がりますね。

どうしてイギリスってこんな素敵なランプをつくるのが上手なんでしょうか?やっぱりクラシックインテリアでは日本は勝てないっすね~笑
照明の歴史や文化が違うからしょうがないか?提灯なら勝てるかも!?
器具類やコードは専門の職人によって日本の規格に合うように新品に交換していますので、安心してお使い頂けます。

クラシックなデスクランプや真鍮ゴールドのスタンドランプをお探しの方はぜひチェックしてください。
今日はイギリスからやってきた真鍮でできたスタイルが美しい!アンティークのスタンドランプのご紹介でした。

PS この前、大雪かと思ったらもう4月、早いっすね~
っということでハンドルにも新入社員がやってきました。
ピチピチの播戸 歩沙さんです。これで最近上がりかけた平均年齢が下がるかな?笑

播戸さんは福井工業大学のデザイン学科出身、フォトショップやイラストレーターが使えるバリバリのデザイナーなのかな?
新卒を募集していなかったハンドルにめっちゃ緊張しながら電話してきた勇気をかって採用となりました。
やっぱり人生ってあの時、勇気をもって一歩踏み出したから今があるってありますよね、僕も紙一重で今こうやって大好きなアンティークの修復を楽しんでいるのもあの時、一歩踏み出したから今がある。
だからこれからも初心を忘れず、勇気をもってチャレンジしてほしいと伝えました。

僕も25年前、サラリーマン時代に夜遊びしすぎでよく遅刻して社長に怒られたので、偉そうに人に言えませんが・・・笑。
これからいっしょにガンバロウ!

イギリスから貴婦人のデザインの真鍮製アンティークベルが届きました。

イギリスからとってもイギリスらしい!アンティークベルが届きました。
へ~、こんな貴婦人のベルってあるんですね~、しかも材質は僕の大好きな真鍮ゴールドです。やっぱりアンティークはおもしろいっす。

昔はこのベルでチリンチリンと誰を呼び出していたのですかね?なんかあるだけでオシャレっす。
リビングに置いてディスプレイ品として、ショップやレストランのカウンターに置いて呼び出しベルとしてもお使い頂けます。
僕だったらデスクの上に置いて、ペーパーウエイトとして使うかな~?

アンティークのベルや真鍮アンティーク雑貨をお探しの方はぜひチェックして下さいね。
今日はイギリスからやってきた美しい貴婦人に型取られた真鍮製のアンティークベルのご紹介でした。

PS 先日、長年パートスタッフとして頑張ってくれたしずしずこと、山岸さんが退職されました。
ご主人の仕事の関係でなんとアメリカに行くことになりました。ハンドルの力強いスタッフだっただけに非常に残念・・・
山岸さんはハンドルきってのおしゃべりなのに、名前は静香・・・。名前を付けた親御さんが素晴らしい!笑

友人の和田くんに作ってもらったしずかちゃんのスペシャルケーキ ↓

でも、いつもアンティークの梱包を一生懸命やってくれて、アンティークは変わった形の家具があるのに本当に上手に梱包していくんです。
相棒の宮脇さんはさびしくなるだろうな~、今までありがとうございます!英語がうまくなるのを想像するとかなり悔しい・・・のですが(笑)、アメリカでもがんばって下さいね。See you!

あと、もう一つ残念なことが・・・
先日の土曜日、高校野球の福井市長旗杯がありました。

アジアの大砲ことゆうたろうのチームは主力のキャッチャーをケガで欠き苦しい展開の中、二塁打2本打点1と奮闘したのですが、残念ながら2対8で完敗。
やっぱり守備の要キャッチャーは大事ですね。ホント、この2日間はレス状態でした。笑

これで残すところ公式戦があと2回、アジアの大砲と共に燃え尽きたいと思います。笑

by ウザイ野球オヤジ

アンティーク家具と天然木のシャルドネ家具に囲まれる毎日を過ごす、老舗家具屋4代目のブログ